【前半】Uber eats という嫌いな仕事をしていた話




皆さんUber eatsって知ってますか?

2-3ヶ月やっていたのですが、嫌で嫌で仕方ない。でも結果的に気の赴くままに過ごしてたら面白い展開になったのでその話をします。
まずuber eats を知らない方もいるかと思います。

簡単にいうと食品のデリバリー。

配達員視点でのUber eats の特徴

  • 好きな日に好きな時間帯に好きなだけ働ける
  • 報酬は配達した距離分支払われる
  • 毎週給与が支払われる

よって報酬は 、配達した距離×配達回数

ロードバイクが好き、運動が好きな方なら良いが

僕は全く好きになれなかった。

  • 自転車漕ぐの好きじゃないし
  • 雨の日外でやらなきゃだし
  • 配達がずっと入るわけでもないので時給が3000円の時もあれば500円の時もある。
  • とにかく配達にムラがある。

僕の結論、この仕事は

大学生の空きコマにやるくらいが一番ちょうど良い仕事だとおもった。

運動好き、自転車好き、バイク好きは天職だと思う。(配達は自転車とバイクでできます)

 


 

そもそも僕がUber eatsを始めたキッカケ

2017年3月末に、4年勤めた会社を退職した。(この話はまた別記事で)

退職金で2−3ヶ月は生活できるお金があったので、のうのうと4,5,6 月は過ごしていたのだが

7月になり、噂では聞いていたが税金の通知が来たのだ。

その金額に驚愕だ。

もう。焦るしかなかった。

 

支払うべきものは3つ

  • 市民税
  • 国民健康保険
  • 国民年金

このうち国民年金は全額免除になった。詳しくはこちら参照

 

残るは市民税と国民健康保険

これが僕の生活を圧迫した。

なかじー
すぐさま転職か、一旦アルバイトか、、、、、

色々考えても、どの選択肢にも納得できず。

そんな時ちょうどHIUを通じて知り合った友人がUber eatsをやっていた。

少し話を聞いみて、やろうと思った。

一旦やって目先のお金を確保することに。考えはよくないが、やりながら次どうするかを考えた。

こんな感じで異界の配達の距離に応じてお金が発生する。

 

 

紹介してくれた友人達(もうやっていないらしい)

ヤジー(もう一人の忍者である)

 

彼の名はチェリー

だいぶ怪しい。うん。

 

と、そんなきっかけでUber eatsをやったが相性ミスマッチ。

 

 

恵比寿に住んでいる間(2017年8月〜9月)、uber eatsをやりまくろうとしていたが、やりたくない病発症して動画編集ばかりしていた。(なんで恵比寿?って話はまた別記事で)

その結果、お遊びで作っていた動画が意外な結果に。。

 

後半へー続く

【後半】Uber eats という嫌いな仕事をしていたら動画編集が・・・(動画付き)

2017.10.29

 

それでは。にんにん

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

フォトグラファー・ビデオグラファー。 22歳。会社を4年勤めたのち会社を辞める。フォトグラファー、ビデオグラファー、ubereats(もう絶対やりたくない)、講師業(一眼レフ講座)をしながら独立。趣味は海外旅行と撮影です。🇹🇭🇮🇹🇻🇦🇻🇳🇺🇸🇭🇰 ラスベガスのニップレスの女性が僕の恩人。 ■詳しいプロフィールはコチラ ■初訪問の方へ:ABOUT NINJA PHOTOGRAPHER ■お問い合わせはコチラからどうぞ